おお、こんなにまが
すまんこってす。
それにもかかわらずい、200以上のアクセス。
みなさん、ありがとう。
ども、最近は隔週になってしまってますね・・・
ま、いいとして・・・
音の良いサブウーハーは場所をとるというのが常識になっているようですが、、、、
そうでもないんですよ、本当は。
確かに、20Hzとかいいだすとね・・・ま、むりですよ。
でも、50Hzぐらいのよく聞こえる低音に厚みをというものだったら、20Cmぐらいの一発でも歯切りのいい音できかせてくれます。
超お久しぶりです。
いやおや、それでも見捨てず見に来てくれる人がいるというのは、感謝以外のなにものでもないですね。
ありがとうございます。
で、今回の話は自作ネットワークの話で、ちょとそれはよしたほうが・・と、いうお話。
表題のとおり、書けば当たり前に思えるけれど、実際は競争になっていることが多い。
コンテストに出る人は、やっぱりコンテストを目指して、音つくりをするんだろう。
だから、改造デッキならぬ、改造CDなんてのをつくって、音をあわせてつくってくるとか・・・
つまり、まともなソースではならないから、自分のおかしなシステムでもちゃんとなるように、CDにはいる音をいじって、それでセッティングがおかしいのを直すというもの。
つまり、イコライジングしたCDをつくっておいて、それを聞かせるということ・・・
みなさん、こんにちは。今回は、今回は、ホームオーディオねたです。
最近、ひょんなことで、タイムドメインスピーカーを手に入れてみました。
なんか、音のにおいがするとか、わけのわからないことを言う信者もいるとおもえば、「話にならない」という人もいて、どうなんかなあとおもって聞いてみました。